E&Jカシアス・ボクシングジム所属選手の試合情報、結果です。

2019年3月1日金曜日

E&J CASSIUS GYM 15TH ANNIVERSARY BOUT with DANGAN



日時:3月31日(日)
開場:16:00 試合開始:16時30分
会場:大さん橋ホール

メインイベント
OPBF東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ
小浦翼(E&Jカシアス) vs リト・ダンテ(同級13位)

セミファイナル ライト級6回戦
内藤未来(E&Jカシアス) vs ピロム・ケンプーキアオ(タイ

(公開スパーリング)
内藤律樹(E&Jカシアス) vs 近藤明広(一力・IBFスーパーライト級12位)


【チケット料金】
VIP席: 15,000円
S指定席: 10,000円
A指定席: 7,000円
先着自由席: 4,000円


E&Jカシアスジムの設立15周年を記念して行われる大会。
『横浜でボクシングを盛り上げたい』というカシアス内藤会長の意向で、
横浜の大さん橋ホールで行われる記念大会。
メインイベントは横浜出身の小浦翼。
19歳でプロデビューし無敗のまま6戦目で全日本新人王、
11戦目で現在のタイトルを獲得。(現在3度防衛中)
世界ランクも4団体全て上位につけ、国内ミニマム級で
いま最も世界に近い期待のホープ。
世界に向けて大きな足がかりとなる大一番。












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2019年2月14日木曜日

2019年度東日本新人王


2019年度東日本新人王に、
カシアスジムからは王子翔介、カリエンテ子安、濱野周平の3名が挑むことになりました。

【ライトフライ級】


 王子翔介 vs 若林耕(北海道畠山)



  【ライト級】


カリエンテ子安 vs 柳堀隆吾(花形)
5月1日(水)@後楽園ホール






 【スーパーライト級】


濱野秀平 vs 丸岡宣男(高崎)





強者三人衆での参戦となります。
皆さま、ご声援のほどよろしくお願いします。





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2019年2月7日木曜日

【試合告知】



カシアスジム開設15周年を記念して、横浜・大さん橋ホールで大会を開催します。
カシアスジムからは小浦翼、内藤未来の2名が出場予定です。
対戦相手等、詳細は決まり次第おしらせいたします。

小浦翼


内藤未来




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2018年11月28日水曜日

浜野TKO勝利! カリエンテ子安も2勝目!

11月28日(水)、後楽園ホールで行われた試合で、E&Jカシアスジムから出場した浜野秀平、カリエンテ子安の2選手は、浜野は3ラウンドTKO勝利、子安は判定勝ちと2人共に勝利を飾った。


第1試合の浜野秀平対濱道亮太は、1ラウンドから浜野が的確なジャブで中村との距離を探りながらの展開。
第3ラウンドで、浜野は得意の右ストレートを放ち、濱道はダウン。レフリーが試合を止めて浜野のTKO勝利となった。






第2試合、カリエンテ子安は、中村駿と対戦。
序盤はお互いにジャブで間合いの取り合い。一進一退の攻防。
接戦の展開から第3ラウンド、子安がアグレッシブに攻め込み、得意とするフックを中村に当てる。

勝敗は判定となり、2-0で子安が勝利した。







DANGAN218
第5回日中親善試合
11月28日(水) @後楽園ホール

第1試合 スーパーライト級4回戦
濱野秀平(E&Jカシアス) vs濱道亮太 (世田谷オークラ) 
(3ラウンド2分49秒TKO)

第2試合 ライト級4回戦
カリエンテ子安(E&Jカシアス) vs 中村駿 (横浜光) 
(判定 38-38, 39-38, 39-37






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2018年10月31日水曜日

10月31日 内藤未来、王子翔介 試合結果

10月31日(水)後楽園ホールにて行われた『DANGAN』において、E&Jカシアスジムから出場した王子翔介、内藤未来の試合は、翔介が判定負け、未来が判定勝ちという結果になった。

<第10試合 6回戦>


✕龍神佳輝(ワタナベ) vs ○内藤未来(E&Jカシアス)
第4ラウンド、バッティングによる内藤未来負傷のためストップ、。
39-3840-37,39-39)

試合は内藤がバックステップを使って距離を取りながらの戦術に対し、龍神は積極的に前に出て間合いを潰し、内藤に攻めるきっかけを与えない展開。
拮抗した展開だったが、第4ラウンド、偶然のバッティングで内藤が頭部を負傷。
ドクターチェックの結果、そのままレフリーは試合をストップ。負傷判定となった。
約1年ぶりの試合、この結果に内藤は消化不良を感じたのではないだろうか。
これをステップにして、進化したミライを次戦に期待したい。







<第8試合 4回戦>

○臼井春樹(八王子中屋) vs ✕王子翔介(E&Jカシアス)
(37-37,38-3738-37

約5年ぶりの復帰戦となる王子翔介。試合の展開は序盤から王子が積極的に前に出る。
しかし、リーチ差のある臼井の懐にあと一歩踏み込んでクリーンヒットが出ず、主導権は臼井の展開。
第3ラウンド、右のカウンターで臼井からダウンを取る。
ここで大きく王子に有利に傾いたが、第4ラウンドで今度は王子がダウン。
試合は判定となり、接戦の結果、復帰を勝利で飾ることはできなかった。





ここで、筆者(このwebの管理人)から一言。

ミライ、ショースケお疲れ様!また私にサンドバックの打ち方教えてください!(゚∀゚)







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2018年10月30日火曜日

カリエンテ子安と濱野秀平の2選手が11/28に試合出場します

11月28日(水)に後楽園ホールで行われる『DANGAN218』に、カシアスジムからカリエンテ子安と濱野秀平の出場が決定しました。


DANGAN218
第5回日中親善試合

ライト級4回戦
カリエンテ子安(E&Jカシアス) vs 中村駿 (横浜光) 

スーパーライト級4回戦
濱野秀平(E&Jカシアス) vs 濱道亮太 (世田谷オークラ) 



カリエンテ子安


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2018年10月11日木曜日

内藤律樹 僅差の判定勝ちでタイトル防衛

ボクシングのOPBF東洋太平洋級スーパーライト級タイトルマッチが11日、後楽園ホールで行われ、内藤律樹が判定で2-1の僅差の勝利で2度目の防衛に成功した。

試合は序盤から激しい競り合いの展開となり、オープンスコアリングでは8回終了時で76-76が2名、77-75で内藤がリードと、ほぼ互角の展開。
そして終盤、10ラウンドで永田の右ストレートで内藤がダウン。一気に永田が優勢になる中で、内藤が接近戦で勝負をかけて、最終ラウンドまで戦い続けた。
勝負は判定となったが、114-113が2人113-114が1人という僅差で内藤が勝利した。

試合後の勝利者インタビューでは内藤に笑顔はなく「自分のやりたいことができず、悔しいです」と応えていた。
 


 FUJI BOXING
DIAMOND GLOVE
OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ

○ 内藤 律樹(E&Jカシアス) vs ✕永田 大士(三迫)
(判定2-1,114-113,114-113, 114-113)



















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